('19-141) 夜7kmラン-第71回東京みなと祭り へ行った

2019年5月20日(月)、曇り、14℃~21℃
              
・ 南九州から西日本に強い雨雲が広がってきた。
・ 東京でも朝から雲が広がっていた。路面を見ると、濡れていたので、夜中に雨が降ったようだ。
・ 日中は少し晴れ間も出たが、午後は雲が厚くなった。
  (7時20分)             (12時半)
画像画像


















◎ 夜7kmランニング 
・ 19時10分、曇り、18℃、南5m/s。
・ 天気予報では雨になるということだったので、早めにランに出た。
・ 南風が強かったが、気温はちょうど良かった。左脚付け根の痛みが続いている。
・ 前半3kmはいつも以上に体が重かったが、3㎞から徐々にペースアップした。
・ 4kmから全力走したが、キロ4分20秒を切れなかった。
(1km)5分46秒 (2km)11分13秒[5:26]  (3km)16分44秒[5:31]
(4km)21分39秒[4:55] (5㎞)26分03秒[4:23] (6㎞)30分26秒[4:23] (7㎞)35分34秒[5:07]

◎ 第71回東京みなと祭 へ行った

・ 「東京みなと祭」は、1941年5月20日に国際貿易港として開港した東京港の「開港記念日」を祝して行われるイベント。
・ 今年は、5月18日(土)と19日(日)の2日間、東京都中央区の晴海客船ターミナルとその周辺で「第71回 東京みなと祭」が開催された。
○ 晴海桟橋
・ 18日11時すぎ、桟橋に着いた。
画像










・ 桟橋には、普段見ることができない「珍しい船の一般公開」として、東京都しゅんせつ船「海竜」、東京海洋大学練習船「海鷹丸」、海上保安庁測量船「明洋」、護衛艦「てるづき」が接岸していた。
・ それぞれの船への乗船は順番待ちになっていたが、時間がなかったので、岸壁からの見学にした。
(しゅんせつ船:海竜)
画像


















・ 護衛艦てるづきでは、ちょうど機関砲のデモンストレーションが行われていた。
・ てるづきは、近接僚艦防空(LAD=Local Area Defense)を補う目的で建造され2013年に就役し、横須賀港に配備されている。排水量5,100トン、全長150.5m、定員約200名。
・ 250kmの範囲を探知・追尾するレーダーと射程50kmのシースパローミサイルで、自艦や僚艦へと向かう敵ミサイルを迎撃する。
画像















○ 晴海客船ターミナル
・ ターミナルビル内では、東京港に関連する団体のPRコーナーが設置されていた。なかなか興味深いブースだ。
画像画像




















・ 会場の一画に、同好会の方々が製作した艦船模型が展示されていた。小学生の頃には戦艦のプラモデルに熱中していたのを思い出した。
画像

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック