('19-061) 夜7kmラン- せたがや梅まつり へ行った 

2019年3月1日(金)、雨/曇り、5℃~12℃

・ 朝方は雨が降っていたが、冷え込みは厳しくなかった。
・ 朝7時すぎ、京王相模原線の永山駅で人身事故があって、京王線のダイヤが乱れたので、JR八王子駅へ向かって、中央本線で新宿まで行った。始発電車に乗れて、座っていけたのでラッキーだった。
・ 昼頃には雨はやんだが、曇り空が続いた。
・ 夕方にはまた少し雨がパラついた。
 (7時40分:JR八王子駅前)           (12時半:虎ノ門)
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◎ 夜7kmランニング 
・ 20時10分、曇り、8℃、微風。ランには好条件になったが、月曜日からの右肩の痛みが続いている。
・ 走りはじめはまあまあだったが、2㎞すぎでトイレに立ち寄った。
・ ラン再開後、ペースアップして、4㎞から全力走に入ったが、1㎞でバテた。
(1km)5分29秒  (2km)10分40秒[5:11]  (3km)19分23秒[8:43]
(4km)24分26秒[5:03] (5km)28分43秒[4:16] (6km)33分10秒[4:27]
(7km)37分53秒[4:42]

◎ 第42回せたがや梅まつり へ行った

○ せたがや梅まつり とは
・ 世田谷区の小田急線梅ヶ丘駅のすぐ北にある羽根木公園は、全体が小高い丘になっており、当初、南斜面地は笹が生い茂っていたが、昭和42年に世田谷区議会議員に当選した55名全員によって55本の梅の記念植樹が行われ、その後、昭和46年の東京都100周年記念、昭和47年の世田谷区制40周年などの記念植樹を経て、現在は紅梅270本、白梅380本の650本を数える都内でも屈指の観梅の名所となった。
・ 昭和53年から、せたがや梅まつり実行委員会主催で、「せたがや梅まつり」が開催されてきている。

○ 2月23日(土)の様子
・ この日は、梅の花が満開に近づいたところで、たくさんの花見客が来園して賑わっていた。
・ スマホ撮影と1眼レフカメラを抱えた人が多かった。
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・ この梅まつりの名物は、実行委員会売店で売られる「梅ようかん」「梅大福」などの梅にちなんだ食べ物。
・ 中でも、去年は売り切れで食べられなかった梅大福を今年はラッキーにも食べることができた。
・ 柔らかいおもちに、ほどよい甘さの白あんと甘露煮の青梅が入っていて、これは美味しかった。
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・ このほか、実行委員会の湯茶サービス、模擬店、植木・園芸市、川場村物産展、官公署PRコーナー、俳句の会など手作りのイベントになっている。
・ ちょうどステージでは、地元の方々による太極拳の実演が行われ、観客席の方も参加していた。
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