('18-160) 夜6kmラン-山王日枝神社神幸祭を見た

2018年6月8日(金)、晴れ、17~29℃

   (7時20分)
画像・ 西日本から雨雲が東日本に向かってきている。
・ 東京では、朝から晴れて、富士山が見えた。富士山の積雪は北東斜面の頂上付近に残るほどになった。
・ 日中は日差しが強く蒸し暑くなった。








◎ 夜6kmランニング

・ 20時10分、気温22℃、南西3m/s。
・ 歩いている時は気持ち良いが、走り出すと汗がでてきた。
・ 1kmごとのインターバル走を行った。
・ 最初の1-2㎞の全力走は呼吸が苦しくて4分29秒かかった。3-4kmは4分10秒にペースアップして、最後の5-6kmは苦しくなったが、なんとか4分05秒になった。
(1㎞)5分18秒 (2km)9分48秒 (3㎞)14分41秒 (4km)18分51秒 (5km)23分21秒 (6km)27分26秒


◎ 山王日枝神社神幸祭巡幸を見た

○ 山王祭とは

画像・ 6月7日から17日まで、東京都赤坂山王にある日枝神社で「山王祭」が開催されている。
・ 山王祭は、日本三大祭り(京都八坂神社の祇園祭、大阪天満宮の天神祭)と江戸三大祭(神田明神の神田祭、富岡八幡宮の深川八幡祭)の1つに数えられている。
・ 8日(金)には、日枝神社山王祭の中で最も華やかな儀式「神幸祭(じんこうさい)」が開催された。この神幸祭巡幸は隔年開催で、今年が開催年になった。
・ 巡行の一行は、朝7時半に日枝神社を出発してから都心を巡幸して、夕方16時45分に戻る予定だった。

○ 神幸祭巡幸を見た

・ 8日14時すぎ、神幸祭巡幸を見るため、銀座四丁目交差点に着いた。
画像・ ここの通過予定は15時だったが、途中で遅れて、交差点にやって来たのは15時半になった。日差しの下、1時間ほど立ったままになった。
・ 交差点の角にはカメラマンが場所取りに殺気だっていた。








・ 王朝装束に威儀を正した総代役員や氏子青年の奉仕により、御鳳輦(ほうれん)二基・宮神輿一基・山車五基が、氏子区域を巡幸してきた。
・ 王朝装束をまとった総勢500人の一行が300mにわたって、日本一の繁華街の銀座中央通りを行進するのは見ごたえがあった。
・ 子供たちの神輿は特に元気があった。
・ 山王祭はまだ続く。
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