(135) 全身筋肉痛 - 道の駅掛川の ツバメ の巣

2014年7月29日(火) 晴れ、21~30℃
朝から東南風があって乾燥しすごしやすい。昼32℃に上昇したが、午後は強い南風11m/sが吹いた。

(全身筋肉痛になった)
朝目覚めた時から、全身筋肉痛だ。
腰、太ももの裏側とヒザの上、ふくらはぎ、足首、すね、首の後ろ、肩こり、左手の握力がない、右手の平に水豆、足裏、足の指先の痛み。顔と首の後ろがほてって皮膚が突っ張る感じ。
歩くだけで太ももがギシギシ痛む。普段、筋肉を使っていない証拠だな。
2日連続ランニング見送り。

(道の駅掛川へ着いた)
画像27日(日)夜自宅を出発して、道の駅掛川に向かった。出発時間が遅いのと都心から下り方面となるので、道路はすいており、途中休憩して、深夜1時頃、道の駅掛川の駐車場に着いた。駐車場は大型トラックはいたが、かなりすいていた。


(深夜のツバメの巣)
ここで寝る前に、道の駅掛川の建物の壁と屋根の間を見て回った。
1年前、ここにツバメの巣があったので、今どうなっているか見たかったのだ。
すると、ツバメの巣は建物の東西南北の壁に10か所位あって、男子トイレの天井にも作っていた。
ツバメが見えた巣が2か所あった。留まり木に留まって寝ていたのもいた。
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(早朝のツバメ)
朝5時半、陽射しが出てきた。ツバメは活動開始前の待機状態?
他方、もうエサを運んでいるものもいる。日暮れまでズット続けるのだろう。
これを見て、こちらもせっせとやるかという気になった。
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(夕方のツバメの巣)
夕方18時すぎ、帰宅途中、再び、道の駅掛川で休憩した。
ツバメのヒナは親鳥を待っているが、親鳥は10分もかからず、かなり頻繁にエサを運んでくる。エサが豊富なのだろう。親鳥は、3~4匹いるヒナに均等になるようにエサをあげているようだ。
ヒナ鳥はもうかなり成長していて、巣立ちする寸前という感じ。
下のフン受け台と巣の間を羽をバタつかせて飛んで行き来しているのもいた。
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ツバメは、フンをするとき、フンが巣の中に入らないように必ずお尻を巣の外へ出してする。それで巣の下がフンだらけになる。賢いな。
それで今年は、立派なフン受け台が作られたり、トイレの天井にビニール傘を逆さにつるされていた。
次に行くときは、みな巣だっているだろう。

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