('19-160) 八王子高月水田・北山公園・代々木公園24kmランニング

2019年6月8日(土)、曇り、18~25℃
                           
 (7時50分)              
画像・ 梅雨入りして、今朝もどんより曇っていた。
・ 天気予報では、昼前から雨が降るということだったが、夕方まで降らなかった。
・ ランニングから帰って、掃除をした。









◎ 八王子高月水田・北山公園・代々木公園24kmランニング

○ 八王子~高月水田~拝島駅
・ 9時前、20℃、曇り、微風。 ランニングへ出た。曇り、気温は20℃くらいで、ランには好条件。
・ JR八王子駅北口から真直ぐ北へ向かっって、甲州街道を横切って、浅川を渡った。上流の高尾山方面は雲がかかって霞んでいた。
・ ひよどり山トンネルをトコトコ走って、道の駅八王子滝山に着いた。体が重くて、走り続けるのがしんどく、キロ6分半のペースがやっと。
・ 谷地川に沿って、上流に向かった。川沿いの雑草が生い茂ってきた。
(4.3km道の駅八王子滝山)29分42秒 
 (浅川上流)                 (谷地川) 
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・ 谷地川から離れて、北へ向かって、都立滝山公園に入った。
  (都立滝山公園)
画像・ 加住丘陵に広がっている滝山公園は、木々の緑が一層濃くなったが、あまり人はいなくて、静かだった。
(6.7km滝山公園南入口)46分25秒 (7.4㎞滝山城跡中の丸展望台)54分17秒













・ 滝山公園から下る途中で、高月町の水田地帯を見ると、田んぼは水でみたされていた。
・ 高月町の水田地帯を進んだ。【後ほどレポート】
(8.2㎞高月水田南)63分32秒 
 (滝山公園から高月水田)
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・ 東秋川橋へ来ると、稚魚が放流されて、アユ漁が解禁されたばかりで、アユ釣りをしている人達がいた。
・ 橋の近くでは、遊漁証が売られていた。釣りは子どもの頃は、よくやったが、もう何十年もやっていない。
(10.2㎞東秋川橋南)89分50秒 (13.3km拝島駅)112分19秒
 (秋川)                         
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○ 東村山市北山公園
・ 拝島駅から西武拝島線・新宿線で東村山駅に着いた。
・ 駅から片道1㎞走って、市立北山公園で開催されている「東村山菖蒲まつり」を見に行った。【後ほどレポート】
・ 東村山駅に引き返す途中、弁天池公園に立ち寄ると、ハスの花が咲いていた。
・ 東村山駅から西武新宿駅に向かった。
(13.3㎞東村山駅)150分 (14.3㎞北山公園)157分~180分 (15.3㎞東村山駅)186分30秒
 (弁天池公園)
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○ 新宿駅西口~代々木公園~笹塚駅
・ 12時50分、新宿駅西口からランを始めたが、体はダルクてゆっくり走と歩きのミックスになった。
・ 西参道に来ると、ウォーキング大会の参加者がたくさん歩いてきた。ウォーキングは楽しそうだ。
・ 代々木公園に入ったが、昼時だったせいか、ランニングや散歩している人は少なかった。
・ しかし、イベント広場のベトナムフェスティバルはたくさんの人がいた。【後ほどレポート】               
・ 代々木公園に着いた頃から、青空になって日差しが強く、暑くなった。
(15.3㎞新宿駅西)235分 (19㎞代々木公園イベント広場)261分24秒~310分
 (西参道)          (代々木公園)
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・ 代々木公園からランを再開して、笹塚駅に向かった。
・ 北野駅からランで帰った。
・ 細切れだったが、時間がかかって疲れた。雨が降らなかったのは良かったが、逆に暑くて消耗した。
(22.1㎞笹塚駅)332分48秒 (北野駅)315分 (24㎞)330分

('19-159) 夜7kmラン- バッテリー上がりで、JAF(日本自動車連盟)レスキューを要請した

2019年6月7日(金)、雨/曇り、19~23℃

◎ 関東甲信で梅雨入りした
・ 低気圧と前線が西日本から東へ移動している。西日本から東海にかけて、大雨になった。
・ 気象庁は、東海、関東甲信、北陸、東北南部で梅雨入りしたと発表した。44年ぶりに東北南部は近畿より早い梅雨入りになった。
・ 東京では、朝からどんより曇っていたが、昼前には雨になって強く降った。
・ いよいよ梅雨だ。
  (9時)                   (17時)
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◎ 夜7kmランニング 
・ 20時12分、曇り、19℃、微風。雨はやんで、涼しくなって、ランには好条件。
・ 昨夜はラン休したが、体は重く、ペースはまったく上がらなかった。
・ いつもは3㎞走ると体が軽くなってくるが、今夜は最後まで苦しくてペースアップもできなかった。
・ 全力走もできなかった。
(1km)5分39秒 (2km)11分07秒[5:27]  (3km)16分31秒[5:23]
(4km)21分41秒[5:10] (5㎞)26分42秒[5:01] (6㎞)31分41秒[4:58] (7㎞)36分48秒[5:07]

◎ バッテリー上がりで、JAF(日本自動車連盟)レスキュー隊を呼んだ

○ エンジンが始動しなかった
・ 車を運転しようとして、リモコンキーを押したが、まったく反応がなかった。こんなことは初めてだ。
・ 仕方なく、運転手側ドアにキーを差し込んでドアを開けて、運転席に座ってセルモーター(エンジンを始動させるモーター)を回そうとしたが、まったく反応しなかった。こんなことは初めてだ。
・ ライト、ウインカー、室内灯、ラジオ、ドアキー、パワーウインド、サイドミラーもまったく反応しなかった。
・ これはバッテリー上がりだと思って、室内灯が点灯のままになっていないか天井を見たが、スイッチオフになっていた。
・ 今のバッテリーは1年ほど前に交換したものなので、寿命も問題ないはずだった。
・ しばらく考えて、思い当たった。夜、マラソンレースに出発する前に、後部トランクの荷物を調べようとして、そこのライトをオンにして、それを消し忘れたのだろう。調べてみると、やはりそうだった。
・ 車前方のカーライトの消し忘れは、警告音が鳴るが、こんな小さなライトは消し忘れても警告音は鳴らない。
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○ JAFに救援要請
・ ライトのつけっ放しによるバッテリー切れは、自力ではどうしようもないので、すぐにJAFに電話した。
・ 会員名を伝えて、状況を説明すると、約20分で到着するということだったので、安心した。

○ JAF隊員の到着
・ JAF隊員は、時間どおりに到着すると、さっそくバッテリー電圧の測定をした。
・ 通常はバッテリー電圧は10V以上は必要だが、バッテリーテスターの測定値はゼロだった。
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○ 充電を始めると、数分で電圧は14Vまで回復した。
・ 最後に、書類を交付された。
・ JAF会員なので、費用は無料。
・ バッテリー充電するため、1時間ほど、エンジンを止めずに動かしておくようにという助言を受けた。
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・ JAF隊員は、到着から10分ですべて終了して、帰っていった。
・ しっかり、きびきびした隊員だった。
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○ JAF会員
・ 最初に車を買った時から通算30年以上、JAF会員になっているが、過去に救援要請したのは、ガス欠で2回、ドアキーの車内閉じ込め1回ほど。
・ そのほかの利用はほとんどないが、車を所有する限りは会員を続けていくだろう。

○ エンジンの作動とバッテリー充電について、調べてみた
・ バッテリーは、電極板と電解液(バッテリー液)の化学反応によって電気を放電・充電するもの。
・ 車のエンジンを始動させるには、外部からスターターモーターで力を加える必要があり、その電力を担っているのがバッテリー。
・ また、車のライト、ワイパー、ナビなどの電力もバッテリーでまかなわれる。
・ エンジンが始動するとオルタネイター(発電機)に回転が伝わり、必要な電力の発電と、バッテリーへの充電が行われる。
・ 気温が下がると電解液の科学反応効率が下がるので、電気を放電しにくくなり、バッテリーが上がりやすくなる。

○バッテリー上がりの原因は、以下の3つ。
・ 運転者の行動によるもの※
・ バッテリー自体の劣化(化学反応しなくなる)
・ 電気系統のトラブル(オルタネイターの故障など)

※運転者の行動が直接の原因となっている場合
・ 電気の消し忘れ
・ 1日に何度もセルモーターを使用している
・ いつも渋滞路を走行している
・ エアコンやカーオディオなどの消費電力の大きな電装品を装着している
・ 1度に走行する距離が少ない場合や、ほとんど車を使用しない
・ 本来より容量の小さいバッテリーの取り付け
・ 過放電や充電を長い間しないでおくと極板に硫酸塩の結晶が付着し通電不能となる
・ 夏場や冬場の過酷な状況下での連続使用

○ バッテリー上がりから回復する方法
・ ジャンピングでエンジンを始動させる(ブースターケーブルともう1台の救援車が必要)
・ JAFにレスキューを依頼
・ バッテリーを交換する
・ ジャンプスターターを活用する
・ 家庭用電源を使って充電する

○ 始動したあとでも、エンジンは切らずに、電装品はオフにしたまま、しばらく走行しましょう。目安は可能であれば1時間ほど走るのが良いとされます。

○ JAF会員であればバッテリー上がり対応は無料

('19-158) 信州花フェスタ2019(第36回全国都市緑化信州フェア)へ行った

2019年6月6日(木)、晴れ、18~32℃

・ 全国的に高気圧に覆われて、晴れて気温が上がった。全国の280地点で30℃以上の真夏日になった。
・ 東京でも朝からスッキリ晴れて蒸し暑くなり、気温は32℃になった。
・ 昼も日差しがまぶしかった。木陰に入るとホッとした。
  (9時)                   (12時半)
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◎ 夜、レセプションに出て、ランニングなし。
・ 東京タワーがライトアップされていた。
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◎ 信州花フェスタ2019(第36回全国都市緑化信州フェア)へ行った

【19-154より続く】
・ 6月2日(日)、長野県松本平広域公園(信州スカイパーク)をメイン会場に開催されている「第36回全国都市緑化信州フェア(信州花フェスタ2019 ~北アルプスの贈りもの~)を訪問した。
・ 開催テーマは、「北アルプスの麓から広がる 花と緑に包まれた しあわせ暮らし」
・ 開催期間は、平成31年4月25日(木)~6月16日(日)の53日間

○ はじまりの花庭
・ メインゲートを入っていくと、信州の植物を使ったエントランスガーデン「はじまりの花庭」がある。
・ 樹木と草花で彩られた壁面緑化で、絶好のフォトスポット。
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○ ハレの広場
・ 長野県内市町村による地域の魅力や物産を紹介する花壇や小庭、コンテナなどが展示されている。
 (駒ケ根市)
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○ やまびこドーム
・ 各種スポーツやコンサート・展示会が可能な屋内多目的体育館。
・ 直径103m、面積7370㎡で、信州産のカラマツ材を用い、アルプスの山並みと松本平の景観に調和するように建設された。
・ グランド中央部は砂入り人工芝仕上げ。200mトラック1面。テニスコート9面。少年サッカーコート1面。ソフトボールグランド1面両翼65m。観客席547席が可能。
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・ ドーム内では、そら植物園・西畠清順氏による信州産サボテンによるインスタレーションやいわさきちひろ・花とあそびの庭などの印象的な展示がある。
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○ 信州の庭
・ 全国の学生が応募する全国造園デザインコンクール特別賞受賞作品と女性造園技術者による技能競技大会の実演展示
が行われている。
・ どの作品も個性的で見ごたえがある。
(峰々に捧ぐ~南アルプスから北アルプスへ)(来場者人気投票第1位)
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○ 信州マルシェ
・ 広い会場を見てまわった後、信州マルシェでお土産に、長野県小川村の花豆のやわらか煮を買った。
画像・ この後、帰ってしまったが、後で会場マップを見ると、「北アルプスと花の丘」「芸術と花の森」などの見どころをスルーしてしまったことに気づいた。
・ 特に昨年秋から2000人以上が花の植え付けに参加して制作した北アルプスと花の丘を見逃したのは非常に残念だ。
・ さすがにもう一回は遠くて行けないし、次回の開催地は広島県で、次が熊本市なので、当分は行けないか。

('19-157) 夜7kmラン- 八王子環境フェスティバル2019 へ行った

2019年6月5日(水)、晴れ/曇り、17~28℃

・ 東京では、朝方は曇が広がっていたが、日中は青空が広がって気温は30℃近くまで上がって、蒸し暑くなった。
  (9時)                   (12時半)
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◎ 夜7kmランニング 
・ 20時14分、曇り、20℃、南4m/s。ランには好条件。
・ 日曜のハーフマラソンの疲れがようやくとれてきた。右足中指の血豆の痛みも薄れてきた。
・ 前半3㎞は体が重かったが、3㎞からペースアップしていった。
・ 4kmからの全力走は6㎞までなんとか持ちこたえた。
(1km)5分31秒 (2km)10分42秒[5:10]  (3km)15分47秒[5:05]
(4km)20分38秒[4:51] (5㎞)24分52秒[4:14] (6㎞)29分08秒[4:15] (7㎞)33分40秒[4:32]
          
◎ 八王子環境フェスティバル 2019へ行った

・ 6月5日は「環境の日」で、6月は「環境月間」とされている。この期間を中心に、関係府省庁や地方公共団体などにより様々な行事が行われている。

・ 八王子市では、6月1日(土)に、八王子駅北口放射線ユーロードを中心に、八王子環境フェスティバルが開催された。
・ このイベントは、今回が25回目(実行委員会形式では20回目)となった。
・ この目的は、環境の保全についての関心と理解を深め、積極的に環境保全活動に参加する意欲を高めること。
・ 今回は、 「はちおうじの環境をみる・きく・考える」をメインテーマに、市民団体・企業・学校・行政などによる体験型の出展ブースやスタンプラリー、イベントなどが行われた。
・ 子どもから大人までが楽しめる内容で、昨年は延べ58,000人が来場した人気イベント。

○ 会場の様子
・ ユーロード会場にはたくさんの展示ブースが並んでいた。
・ 八王子市環境学習室「エコひろば」では、小中学校での環境教育の支援、各地域の自然体験講座、もったいないコーナーなどの取組が紹介されていた。
・ こども環境紙芝居が行われていた。
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・ 会場の中心には、浅川や谷地川、湯殿川といった八王子市内の河川流域ごとに組織された市民協議会の活動が紹介されていた。
・ 流域の川魚やヤゴなどの水槽やカブトムシなどが展示されていた。
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・ 東京都水道局の水道水とミネラルウォーターとの飲み比べは、わからなかった。どちらも美味しかった。
・ 警察署の交通安全、防犯PRも行われていた。
・ エコはいろいろな取り組みがあって、誰でもどんなことでも実践できるので、その気になると面白い!
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('19-156) 夜7kmラン - エコライフ・フェア2019 へ行った

2019年6月4日(火)、晴れ、17~28℃
           
・ 東京では朝からさわやかに晴れた。
・ 日中は気温が上がり、初夏の暑さになった。
・ 木陰が涼しくてうれしい。
  (7時)            (12時半)
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◎ 夜7kmランニング
・ 20時05分、気温20℃、南風4m/s。
・ 右足中指の痛みが続いてゆっくり出た。
・ 3㎞からペースアップして、4㎞から全力走したが、4-5㎞は4分16秒だったが、その後は息が切れてバテた。
・ やはり、上り坂では左足付け根の痛みが大きくなった。
(1km)5分33秒 (2km)10分51秒[5:17]  (3km)15分55秒[5:04]
(4km)20分37秒[4:41] (5㎞)24分53秒[4:16] (6㎞)29分13秒[4:19] (7㎞)33分59秒[4:45]

◎エコライフ・フェア2019 へ行った

○ 6月は環境月間、6月5日は環境の日
・ 環境省は、毎年6月を「環境月間」、6月5日を「環境の日」に定めている。
・ この環境の日の前後の土・日の2日間を中心に、全国各地で環境保全に関する様々な啓もうイベントが開催される。

○ エコライフ・フェア2019 とは
画像・ 環境月間の主たる行事の一つとして、1990年から、環境省、地方公共団体、関連団体、企業、NGO・NPO等が連携して、エコライフ・フェアを開催している。
・ 子どもや学生から大人、お年寄りまで、幅広い年齢層の方が、環境問題について楽しみながら学び、体験する場を提供することを通じ、環境問題への理解を深めてもらうとともに、日々の暮らしの中で「気づき」から「行動」に移していただくことを目指している。
・ また、普段から環境保全に取り組んでいる企業・団体等に、そうした取組について発信する場を提供し、実施・運営に当たっては、環境負荷の低減に取り組む。
・ 今年は、6月1日(土)と2日(日)に、都立代々木公園ケヤキ並木とイベント広場で、「エコライフ・フェア2019」が開催された。
・ 今年のテーマは、「気づき」から「行動」へ ~地球の未来のために~

○ 6月1日の様子
・ 12時前、ゲートを入ると、JAFのブースがあった。JAFの会員なので、クイズに答えてエコバッグをゲットした。しかし、アクセルコントロールテストは失敗した。
・ 福島県と環境省の復興再生プラザのブースでは、簡単なクイズとアンケートに答えて、四葉のクローバーの種をもらった。
 (JAF)                 (復興再生プラザ)
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・ 段ボール製のガチャガチャがあったので、回してカプセルを開けると、エコに関するミッションが書かれている。それに答えると、シールをくれた。
・ 熱中症対策ということで、ガリガリ君アイスを無料提供してくれた。うれしかったが、アイスを食べていると、後頭部がキーンとした。
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・ 食事コーナーでは、食器のリユースということで、食器使用時に100円払って、食後に食器を拭いて返すと、100円を返却してもらえる仕組みになっていた。
・ その隣は、呉市の海自カレーのブースだった。呉氏が会場内を巡回PRしていた。
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・ エコライフには、様々な取組みがあるので、できること、気づいたことからやっていこう。

('19-155) 夜7kmラン- 初夏の新宿御苑に行った

2019年6月3日(月)、曇り、18~25℃

・ 日本列島の南方に低気圧と前線ができて、太平洋側は曇りがちの天気になった。
・ 東京でも、朝から薄曇りだったが、日中は最高気温25℃位まで上がって、蒸し暑くなってきた。
・ いよいよアジサイの花が咲いてきた。
  (9時)                   (12時半)
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◎ 7kmランニング 
・ 20時16分、曇り、20℃、微風。気温はちょうど良かった。
・ 昨日はハーフレースを走った。筋肉痛は特にないが、右足中指に血豆ができて腫れている。しかし、次のレースが今月16日なので、今夜も走った。
・ レースの疲れか、前半3㎞のペースは上がらなかった。3㎞からペースアップしていったが、いつもよりタイムは良くなかった。
・ 4kmからの全力走も体がダルクてしんどかった。
(1km)5分32秒 (2km)10分47秒[5:15]  (3km)16分01秒[5:13]
(4km)20分46秒[4:45] (5㎞)25分05秒[4:18] (6㎞)29分26秒[4:21] (7㎞)34分14秒[4:47]

◎ 初夏の新宿御苑に行った

・ 6月1日(土)は、新宿御苑は6月5日の「環境の日」にちなんで無料開放日だったので、久しぶりに訪問した。
・ 新宿門の前には、初夏の見どころの樹木や花たちが紹介されていたので、これにしたがって、広い園内を散策した。
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・ まず、日本庭園のサツキのピンクの花が満開になっていた。
・ 緑とピンクのコントラストが素晴らしい。曇り空で、青空の背景がなかったのが残念だった。
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・ プラタナス並木の大きな葉っぱが日差しをさえぎってくれて、涼しげだ。
・ その隣のバラ園のバラの花は、満開のピークを過ぎて散り始めていた。
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・広い芝生の広場に行くと、高い樹木が思い切り緑の葉を広げていた。意外にも閑散としていた。
・ 大木戸門の近くにある大温室に向かった。
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○ 日本絶滅危惧植物展
・ 大温室の一角では、日本絶滅危惧植物展が開催されていた。
・ 日本の野生植物の4分の1が、開発行為や採取によって絶滅の危機に瀕している。環境省はそれらの植物をレッドリストに掲載して、広く社会に警鐘を鳴らしている。
・ 新宿御苑では、生息域の外で、栽培することや種子を保存することによって、それらの植物を守ることに取り組んでおり、現在約170種の日本の絶滅危惧植物を栽培している。
・ 今回は、特別企画展として、その一部が展示されていた。
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('19-154) 信州安曇野へ行ってきた

2019年6月2日(日)、曇り、18~25℃
           
◎ 信州安曇野の朝
○ 道の駅アルプス安曇野ほりがねの里
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・ 夜1時すぎ、安曇野市にある道の駅アルプス安曇野ほりがねの里に着いた。高地なので夜は冷え込むかと思っていたが、曇りだったせいか、夜の気温は15℃もあってちょうどよかった。駐車はかなり埋まっていた。
・ 朝5時半に起きて、朝食を食べて、レース用のウェアに着替えた。
・ 信州安曇野ハーフマラソンの参加者用駐車場に指定されていたセイコーエプソン豊科事業所駐車場に向かった。

   



(セイコーエプソン豊科事業所駐車場)
・ 6時7分、駐車場に着いた。駐車場は無料で、開門は5時半、
・ 駐車場のすぐ隣がバス乗り場で、シャトルバスの運行は6時~7時半になっていた。
・ バスは5~6台留まっていて、乗客が3分の2くらい乗ると発車していくので、バスを待・ つことはほとんどなかった。
・ 6時50分に連絡バスに乗って、スタート会場に7時5分に着いた。
・ マラソンスタートまでまだ2時間弱あった。
  (道の駅あずみの堀金)   
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◎ 信州安曇野ハーフマラソンを走った【後ほどレポート】

◎ 松本城
画像・ 12時前、安曇野から出発して、松本市内の松本城を見ようと思ったが、駐車場が混んでいて時間がかかりそうだったので、スルーした。
・ 松本城は、ずっと前に天守閣まで登ったことがあるが、また機会があったら登ろう。。















◎ 信州花フェスタ2019 へ行った
 (駐車場)
画像・ 信州松本空港に隣接している長野県松本平広域公園(信州スカイパーク)をメイン会場に開催されている「第36回全国都市緑化信州フェア(信州花フェスタ2019)」へ行った。【後ほどレポート】
・ 松本市内から空港まで10kmほどだが、途中の国道19号が混雑渋滞していて45分もかかった。
・ 駐車場からメイン会場まで大半の人は歩いていたので、痛い足を引きずりながら20分近く歩いた。
・ 駐車場とメイン会場を結ぶロードトレイン(300円)と連絡バス(100円)があるが、乗り場がわからなかった。
・ 帰る時、飛行機が離陸していくのを見ていた。
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