('19-172) 夜7kmラン- 山中湖から道志みちをドライブした

19年6月20日(木)、晴れ、21~28℃
           
            
・ 東京では朝方は曇っていたが、昼には晴れて、日差しが強くなった。
・ 夕方には曇って南風が強くなった。
・ 道路脇のアジサイは満開になった。
 (7時)              (17時)
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◎ 西国分寺から分倍河原に歩いた
・ 西国分寺駅前から、日傘をさして、南へ向かった。住宅街や公園内を歩いて、約4㎞、1時間位かかった。
・ いよいよ真夏のランニングシーズンが始まる。
(西国分寺駅)          (分倍河原駅北)
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◎ 夜7kmランニング
・ 19時40分、気温22℃、南風4m/s。
・ 日中のウォークで疲れて、体は重かった。
・ 呼吸がしんどくて、1㎞手前で歩いた。3㎞からペースアップして、4㎞から全力走したが、4-5kmは4分20秒を切れなかった。
・ 5kmからは体が慣れてきたので、さらにペースアップした。
(1km)5分58秒 (2km)11分20秒[5:22]  (3km)16分24秒[5:03]
(4km)21分09秒[4:45] (5㎞)25分30秒[4:20] (6㎞)29分43秒[4:12] (7㎞)34分24秒[4:41]

◎ 山中湖から「道志みち」をドライブした

・ 6月16日(日)、西湖から忍野八海を見た後、山中湖畔を経由して、八王子へ帰った。

○ 山中湖
・ 山中湖の北側の湖畔道路「マリモ通り」を東へ向かった。途中、湖畔のパーキングエリアに留まって、富士山を撮った。
・ 雲が少しかかっていたが、頂上の方までハッキリと見えた。
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○ 「道志みち」をドライブした
・ 山中湖の東端で国道413号に合流した。この道路は「道志みち」と呼ばれていて、道志川に沿って神奈川県相模原市に通じている。
・ 森の中の一本道で、信号もほとんどなくて気持ちよくドライブできる。
・ しかし、バイクのツーリングが多い感じがした。
・ バックミラーを見ると、後方に4~5台のバイクが走っていた。
画像・ そのうち、後方のバイクライダーたちが対向してくるバイクとすれ違う時に片手を挙げて、何か叫んでいた。その後も、すれ違うたびに挨拶を交わしていた。
・ この道は、バイクライダーたちが集まる場所で、フレンドリーな挨拶もバイク仲間の挨拶だということに気づいた。
・ 20kmくらいで「道の駅どうし」に立ち寄ろうと思ったが、たくさんのバイクが駐車していたので、ここはスルーした。次に立ち寄ろう。



・ 少し行くと、道志川のキャンプや道志の湯がある。ここもゆっくりと訪問したいところだ。
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・ この後、山梨県から神奈川県に入る峠道になる。
・ 甲州街道の大垂水峠より道幅は狭く、バイクがたくさん走っているので、注意しないといけない。
・ 峠のワインデイングロードに入ったところで、バイクが転んでいた。
・ ほとんどのバイクのライダーたちは、あおることもなく、マナーが良いのに感心した。
・ しかし、1台だけ、車のすぐ後ろについて、無理な追い越しをかけていた者がいた。
・ 峠を越えて、津久井湖に着いた。ここも、ゆっくりと散策したいところだが、この日は早く帰りたかった。
・ 20年ぶりくらいの「道志みち」だったが、予想外に良く道路が整備されていたので、これからはもっと利用しよう。
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