('19-075) 夜7kmラン-立川シティハーフマラソン2019 を走った②

2019年3月15日(金)、3℃~13℃

・ 東京では朝からスッキリ晴れて、冷え込んだ。
・ 日中も穏やかに晴れて、暖かくなった。
・ まんさくの花が咲いている。
・ 陽が沈むとやはり冷え込んだ。
   (7時)                (17時)         
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◎ 夜7kmランニング 
・ 20時15分、晴れ、8℃、微風。
・ 肌寒さはあったが、前2日ほどの冷え込みはなく、好条件だった。
・ 2kmからペースを上げていって、4kmから全力走に入った。
・ 4-5kmは良かったが、飛ばし過ぎて、5kmから大きくペースダウンした。
(1km)5分17秒  (2km)10分23秒[5:06]  (3km)15分13秒[4:49]
(4km)19分54秒[4:41] (5km)24分03秒[4:09] (6km)28分23秒[4:19]
(7㎞)32分59秒[4:38]

◎ 立川シティハーフマラソン2019 を走った(その2)
     【19-074より続く】

○ スタート前(陸上自衛隊立川駐屯地内)
・9時05分、陸上自衛隊立川駐屯地内のアップエリアに着いた。すでに選手たちが集まって混雑していた。
・スタートは9時30分で整列地点の閉鎖は9時20分なので、まだ15分あった。
○ トイレ事情
・ここで、小トイレに行くかアップするか迷ったが、小トイレは行列ができていたので整列時間に合わない可能性がありそうだった。
・ 後で調べると、ハーフの参加者(エントリー)は男子5934人(39歳以下2058人、40歳台1795人、50歳台1452人、60歳以上629人)、女子960人(39歳以下360人、40歳以上600人)、ハーフマラソン学生(男子のみ)1428人で、合計するとハーフの男子は7362人、女子は960人で男女比は7対1の割合だった。
・ 応援者も含めると9000人近い人が、スタート地点周辺に集まって1時間くらい滞在しているのに、この場にある仮設トイレは男子用(小)15基、男子用(大)10基、女子用20基(?)だった。
・小トイレには20人くらいの行列があった。つまり、この後に並ぶと整列時間に間に合うか微妙だった。
 (9時05分)
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○ スタートブロック
・結局、あまり切迫していなかったこともあって、トイレはあきらめて、アップすることにした。
・5分ほど軽いストレッチとダッシュをして、12分にスタートブロックに入った。
・アミノバイタルゼリーを飲んだ。
・スタートブロックは、滑走路上に設けられていて、幅40mの左半分に大学生(第22回日本学生ハーフマラソン選手権)、右半分に一般のハーフ出場者が、自己申告タイム順にA~Gブロックに分かれていた。整列完了時刻に間に合わないと、Gの後ろからのスタートになる。
・並んでから10分ほど待っている間に、途中でトイレによることになると感じた。
 (9時12分)                (9時13分)
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○ スタート
 (9時30分)
画像・ 9時30分、スタートした。天気は晴れから薄曇りで気温10℃位、風も気になるほどではなく、絶好の気象条件だった。
・ Cブロックの後ろにいたので、15秒くらいでスタートラインを通過したはずだが、どこがスタートラインか分からなかった。
・後で知ったが、タイムチップを靴に装着していたが、スタートラインに計測機器はなかった。
・このレースではグロスの記録しかないので、仮に最後尾からスタートすると、2~3分のロスは必至だった。
・大学生のレースにネットタイム計測はないよね。


○ スタート~5km
・スタートから滑走路内を周回し、3km手前で最初のスタート地点に戻った。
・コース幅は広くて、周囲と大体同じペースで走りやすかった。
・ 最初2kmはキロ4分15秒位だったが、この頃からトイレに行きたくなったので、トイレタイムを稼ぐためにキロ4分10秒を切るハイペースになり、4~5kmは4分01秒まで上がった。
・ それでも、キロ3分ペースの大学生集団とはあっという間に大差がついた。
(1km)4分31秒 (2km)8分45秒[4:14] (3km)12分55秒[4:09]
(4km)17分03秒[4:08] (5km)21分05秒[4:01]
 (1㎞付近)              (3㎞手前)
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 (5㎞)
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