( 247 ) 朝・夜8kmランニング - スバルの新車 WRX と レヴォーグ はすごい!

2014年11月19(水)、晴れ/曇り、3℃~15℃

朝は無風で冷込みが厳しく、午前中は晴れて気温は上がったが、昼前から北風が強まり寒くなった。夜に風はおさまったが寒さは厳しかった。

画像(朝2kmランニング)
朝6時40分、3℃、無風で走ると肌寒かった。時間がなく10分ほど走った。
(夜6kmランニング)
20時10分、6℃、冷込みが厳しく弱い北風もあり寒く感じた。
寒さに追われるような感じで出だしから速めのペース。3kmから汗をかいてきて、4kmから息苦しくなってきたが、何とか粘って28分を切った。
(2km) 9分50秒、(4km)19分04秒 (9分14秒)、(6km) 27分57秒 (8分53秒)

◎ スバルの新車( WRX、 レヴォーグ )はカッコいい!

先月末、昼食後に散歩していると、ビルの前の広場に人が集まっていたので行ってみると、国内メーカーの新車が展示されていた。
中でも、スバルの2車種が目を引いた。
すごくカッコよくてパワフルな感じがしたので、後で調べると、スバルの新車 WRX・STI と レヴォーグ だった。
(スバル・レヴォーグ)
画像スバルの車というと、レガシィ・ツーリングワゴンの太いマフラーとエンジンの重低音がすぐ思い浮かぶが、今年6月に、この後継車として「 レヴォーグ 」が発売された。
25年目のフルモデルチェンジで、走りの良さとアイサイト搭載による安全性、快適性を実現させたという。
たしかに、カッコいい!


(スバル WRX)
さらに、これまでインプレッサをベースにラリーで勝つために製造されてきた「 WRX 」を独立した車種としてデビューさせた。
スポーツ・セダンの「 WRX S4 」と、よりスポーテイで大型のリアスポイラーを装備する「 WRX-STi 」で、
この日は、「 WRX-STi 」が展示されていた。
「最高の走りと最上の安心をひとつにする」というコンセプトで、高い走行性能と快適な室内空間が実現され、安全性に配慮したアイサイト装備。
画像画像











2014年4月の消費増税の影響で最近の国内新車販売台数は落ち込みが続いているが、北米市場では日本車の売行きは好調で、中でもスバルの車は売れている。
WRX のアクセルを踏み込んでみたいな~と思った。

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